python2.5を再インストールしたら、なぜか問題発生。
どうもshared objectをmod_wsgiが読み込めないということで・・・。
試行錯誤しましたが、
まずは
pythonは--enable-sharedで./configure
.SOファイルがみつからねーといわれたら、
#vi /etc/ld.so.conf.d/python-2.5.4.conf
/usr/local/lib
#反映
#ldconfig
そんでもって、pythonが複数バージョンいたら、
mod_wsgiのconfigure時に --with-python=xxxx/pythonxxxでパス指定
でうまくいきました。
あー、selinux使ってなかったら、素直に行くみたい。
でもSharedobjecct利用していないっぽい。
ここら辺が参考になりまsちあ。
http://code.google.com/p/modwsgi/wiki/ApplicationIssues
http://code.google.com/p/modwsgi/wiki/InstallationIssues
ふーーーー。
2010年1月7日木曜日
2009年12月10日木曜日
pythonでmoduleにsslなんてないよ!っていわれたら
'module' object has no attribute 'ssl'
っていうエラーがでちゃいました。
googleのAPIいじくっていたら。
python自体を再インストールです。
$ ./configure --enable-shared
$ vi Modules/Setup
以下の行をコメントアウトしましょう!!
zlib zlibmodule.c -I$(prefix)/include -L$(exec_prefix)/lib -lz
SSL=/usr
_ssl _ssl.c \
-DUSE_SSL -I$(SSL)/include -I$(SSL)/include/openssl \
-L$(SSL)/lib -lssl -lcrypto
2009年10月29日木曜日
Aptanaのsubclipseでエラー
AptanaのSubclipseとtortoiseSVNを併用していて、aptanaのsubclipse側でエラーが起きました。
エラーは
「This client is too old to work with working copy '...' 」
つまりあれっす、
subclipse側がsubverion1.4対応なのに、亀さんが1.6対応でファイルをアップデートしたために、
subclipseで理解できなくなったものがいたのです。
ということで、Apatanのソフトウェア更新で下記のパスを探してSubclipseを更新
http://subclipse.tigris.org/update_1.6.x
以上で作業は終わって、問題なしです。
エラーは
「This client is too old to work with working copy '...' 」
つまりあれっす、
subclipse側がsubverion1.4対応なのに、亀さんが1.6対応でファイルをアップデートしたために、
subclipseで理解できなくなったものがいたのです。
ということで、Apatanのソフトウェア更新で下記のパスを探してSubclipseを更新
http://subclipse.tigris.org/update_1.6.x
以上で作業は終わって、問題なしです。
2009年10月3日土曜日
2009年8月17日月曜日
2009年7月30日木曜日
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